ワードプレスのパーマリンク設定を変更しちゃダメな3つの理由とは‥?

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

ワードプレス(WordPress)のインストールが完了した後の初期設定として、まずやるべきことは?と聞かれた時、真っ先に答えるのが「パーマリンクの設定」になります。

まぁ、パーマリンク以外にもやっておくべきワードプレスの初期設定はいくつかあるのですが、パーマリンク設定はワードプレス(WordPress)の記事を投稿する前にやっておくべき設定の一つです。

 

この設定をやっておかないと‥後々大変な事態に陥る可能性もありますので、必ずチェックしておきましょう。

 

大変なコトとは一体‥この記事ではパーマリンク設定を後で変えた時の大惨事についてや、パまリンク設定の大切さについて詳しく解説をします。

また、記事の後半では『最適なパーマリンク設定の方法』についてもお伝えしているので、是非参考にしてみて下さいね。

 

そもそもパーマリンクってなに‥?

最適なパーマリンク設定と言われても‥「まずパーマリンクってなんじゃらほい?!」という方もいると思いますので、「パーマリンクとは一体なに?」という初歩的な点から解説をします。

まずは以下の画像をご覧ください。赤字で囲っているのがこのサイトのとある記事のパーマリンクです。

 

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

見慣れているので「あーこれのことか!」と思った方もいると思います。

 

一応、言葉での解説を見てみると、

特に、ブログにおける個々のエントリー(毎日の記述)に対して割り当てられたURLを指すことが多い。パーマリンク(Permalink)は、恒久・不変を意味する「パーマネント」(permanent)と「リンク」(link)が掛け合わされた造語である。 ひとことで言うと「Webページ毎に設定される個別のURL」です。

引用はこちら

 

逆に分かりにくいというww画像で見た方が一発でイメージ湧きますよね。

 

 

取り合えず、詳しい意味が分からなくても問題はありません。

記事を表すURLの一部分という認識だけ持っておいて頂ければOKです。

この意味を完璧に覚えないとアフィリエイトで稼げないという事は一切ありませんから。

 

パーマリンクの種類とは‥?

ワードプレスのパーマリンクには6種類が存在していて、好きな設定を選ぶことが出来ます。

パーマリンクの設定は、「ワードプレスのメニュー」→「設定」→「パーマリンク」→「一般的な設定」にて変更することが出来ます。

 

ワードプレスをインストールした初期設定では『日付と投稿名』になっています。

 

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

当サイトは数字ベースを採用していますが、月と投稿名だったり、投稿名だけだったり、カスタムで自分の好みに設定できるものまであります。

 

このパーマリンクの設定こそが、ワードプレスをインストールした直後にやっておきたい初期設定の一つなのです。

その理由は、この後詳しく解説するパーマリンクを後で変更することのリスクの他、検索エンジンで記事を上位表示させるために必要なSEO(エスイーオー)対策的にも効果的であるからです。

 

パーマリンクを後で変更するデメリット

記事の冒頭から何度もお伝えしている以下の点について理由を詳しく解説します。

パーマリンク設定はワードプレスをインストールした直後にやるべき!

 

ワードプレスをインストールした直後にやるべき、という事は後々変更することによるデメリットが多いという事を示しています。

これがもう‥取り返しのつかない事態に陥る可能性すらありますから‥絶対にチェックしておくべきポイントです。

 

記事のURLが全リセット

何故多くのデメリットが起きるのか?その根本原因は『記事のURLが全て変わってしまう』からです。

 

例えば、あなたのブログに、投稿済みの記事が150記事あるとします。

もしどこかで『パーマリンク設定は〇〇〇が最強だ!』という記事を読んで、『あれ、私のブログはこの設定じゃないな‥変えちゃおっかな!』と思いつき変更したとすると、投稿してある150記事のURLが全て変わってしまいます。

 

当然なのですが、、変更する前のURLにアクセスをしようとしても、目的の記事が表示されることはありません。

 

例えば、上記で例として出したURLが「https://decchin.com/archives/2197」でしたが、これを投稿名のパーマリンクに設定したとすると‥URLが「https://decchin.com/archives/アフィリエイトの商品・広告で失敗しない選び方を解説します!」という形に変更されます。

  • 変更前:https://decchin.com/archives/2197
  • 変更後:https://decchin.com/archives/アフィリエイトの商品・広告で失敗しない選び方を解説します!

 

変更前のURLでアクセスしようと思っても‥無情にも以下の画面が表示されることに‥。

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

この、記事のURLが変更になってしまうことによる被害は尋常ではありません‥。

その被害について、以下で詳しくお伝えします。

 

外部リンクがリセット

パーマリンクを変更することで、記事のURLが全て変更されてしまうという事はお伝えした通りです。

記事のURLが変わってしまうという事は、外部リンクもすべてリセットされてしまいます。要するに、外部サイトから送られていたリンクが全て消え去るという事を意味しています。

 

例えば、あなたが書いたダイエットブログの『二の腕ダイエットを短期間で成功させる5つのプロセス』という記事がありそのURLが『http://dietno1mag.com/ninoudediet/』で、その記事が参考になった!と思ってくれたユーザーが外部リンクを張ってくれていたとします。

 

その時、当然ですが、『http://dietno1mag.com/ninoudediet/』というURLに対してリンクを張るわけです。(ブックマークをするのも外部リンクとなります。)

そのパーマリンクを変更して『http://dietno1mag.com/archives/101』にしてしまったとすると‥これも当然ですが、変更前のURL『http://dietno1mag.com/ninoudediet/』ではアクセスが出来ない状態となってしまいます。

 

一昔前に比べると、非リンク(外部リンク)がSEO対策的に重要ではなくなってきたと言われていますが、それでも検索エンジンが上位表示させるサイトの評価の一つとして外部リンクがあることは間違いありません。

だって、ナチュラルなリンクを獲得しているブログというのは、ユーザーから評価されているブログですから。

 

SNS拡散がリセット

外部リンクの一種ではありますが、SNSによる拡散もすべてリセットされてしまいます。

SNSとはTwitterやフェイスブック、インスタグラムのこと。楽天ソーシャルやはてなブックマークなども同様にSNS拡散の一つですね。

 

こういったSNSで拡散された記事があったとしても、記事のURLが変わってしまえば、全てがチャラ‥一瞬にしてゼロになってしまいます。

 

SNSで爆発的に拡散された記事というのは、検索エンジンのクローラーがブログに訪れるキッカケにもなりますし、ドメインパワーが強くなる重要なポイントでもあるので、シェアがゼロになってしまうのもSEO的にはマイナスポイントだと言えます。

 

理想的なパーマリンクは‥?

パーマリンクの設定において、もっとも理想的なパーマリンクとは、『ローマ字表記でシンプルなパーマリンク』となります。

 

例えるなら、以下のようなURLが理想的です。

https://decchin.com/wordpress/permalink-setup
(例:http://ドメイン名/カテゴリ名/記事タイトル)

 

SEO的にも、ユーザービリティ的にも、これが最も理想的なパーマリンクです。

 

このパーマリンクのURLであれば、「ワードプレス」というカテゴリーの中にある、「パーマリンクのセットアップ」に関する記事だという事が、ユーザーにもぱっと見分かりやすいです。

 

ですから、ワードプレスにおけるパーマリンク設定は「カテゴリー名」+「記事のタイトル名」という構成で設定していきましょう。

 

先ほどお伝えした通り、パーマリンク設定は一度設定すると、後々変更するデメリットは測り知れません。それは、カテゴリーを変更する場合も一緒なので、ブログはカテゴリーを含めてしっかりと設計図を作ってから記事を投稿するようにしましょう。

 

ではなぜ、これが理想的なパーマリンク設定なのか?その点を詳しく見ていきましょう。

 

デフォルトのパーマリンク設定はダメ?

ワードプレスをインストールしたデフォルト値(初期設定)のパーマリンクは「http://○○○○.com/?p=123」といった構成で、数字と記号の組み合わせになっています。

シンプルという点ではこのパーマリンク設定でも良いと言えばいいのですが、悪い点もあります。

 

このパーマリンクの悪い点は、パッと見た時に、どんなことが書いてある記事か分からないという事です。

 

ユーザビリティを意識したパーマリンク

先ほど出てきたパッと見というポイントは、ユーザビリティにおける視点です。

 

要するに、ユーザーが見た時に、どんなことが書いてあるのか?が一瞬で判断できるようなパーマリンク設定にすることが求められています。

 

そういった意味でいうと、シンプルに分かりやすくしてあげるという事が良いと言えます。シンプルなURLは見た目もスッキリしますよね。

 

そして、シンプルなURL構造にすることで得られるメリットは、それだけではありません。

 

Googleも認めているURLとは?

実は、シンプルなURLは、検索エンジンの王様であるGoogleも推奨をしています。

 

以下は、Googleが公式サイトで公表している理想的なURLの構造に関するガイドラインから抜粋したものです。

シンプルな URL 構造を維持する
サイトの URL 構造はできる限りシンプルにします。論理的かつ人間が理解できる方法で(可能な場合は ID ではなく意味のある単語を使用して)URL を構成できるよう、コンテンツを分類します。
Google公式サイトより引用

 

ここで重要なポイントは以下です。

  • できる限りシンプル
  • 論理的かつ人間が理解できる
  • 可能な場合は ID ではなく意味のある単語を使用

 

なんとなく‥分かるような分からないような‥少し難しいですよね。

 

それでは、これら3つの条件を満たしているURLと、満たしていないURLを比べながら違いをみていきます。

 

https://decchin.com/?p=123

https://decchin.com/wordpress-install/

 

シンプルという意味でいうと、1つ目かも知れません。

しかし、人間が理解できるという点、IDではなく意味のある単語を使用したURLとなると、後者の方が圧倒的に分かりやすいですよね?

 

日本語VSローマ字

パーマリンク設定にもある「投稿名」または、カスタム構造で指定できるのが日本語を使ったパーマリンクです。

 

インターネットで色々なサイトを見ている時に、URLの中に日本語が入ったものを見たことがある方もいると思います。

https://decchin.com/カテゴリ名/ワードプレスパーマリンク設定

 

こんな感じで、URLの中に日本語が混ざっているヤツです。

「日本語の方がパッと見分かりやすいから良いんじゃないの?」と思った方もいると思いますし、以前はSEO的にも効果があると言われていました。

 

しかし、実はパーマリンクを日本語にすることで、色々なデメリットが生じることが分かっています。

 

エンコード

実は、日本語部分はHTMLで表記をするとエンコードされてしまい、メチャメチャ長くなってしまいます。

 

先ほどのURLをエンコードすると、以下↓のURLとなってしまい、とんでもなく長くて、完全に意味不明なURLへと変化してしまいます。

https://decchin.com/%2f%e3%82%ab%e3%83%86%e3%82%b4%e3%83%aa%e5%90%8d%2f%e3%83%af%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af%e8%a8%ad%e5%ae%9a

 

こうなると、ツイッターやfacebook、また他のブログでのシェアがされにくくなってしまいますし、ユーザービリティ的にも良くありません。

 

404エラーが発生

そして、日本語をURLに使うことによる2つ目のデメリットが、404エラーが発生するということです。

 

これは、ワードプレスのバージョンによって起きる場合と起きない場合があったり、はてなブックマークや他のサイトで引用してもらった時(外部リンク)でも404エラーが発生することがあります。

 

上記のことから、パーマリンクを設定する際には、日本語は使用せずにローマ字で設定した方が良いと言えます。

 

SEO的にもユーザー的にも適したURL

SEOとは検索エンジンにおいて上位表示するために行う施策のこと。アフィリエイトでは記事を上位表示させることが最も重要であり、そのために行う施策の事をSEO対策と呼びます。

 

そして、その上位表示をするかどうかを判断しているのが、クローラーと呼ばれるGoogleが開発したロボット。

そのロボットにも、またユーザー目線で見た時にも適しているURLの定義をこれまで解説しました。

 

今まで解説した内容をまとめると、以下となります。

可能な限りシンプルに

パッと見ただけで記事の内容が分かること

日本語ではなくローマ字表示であること

 

これら3つを満たしたパーマリンク設定で表記されたURLは、ブログに訪れたユーザーにだけではなく、Googleのクローラーにとっても分かりやすいURL構造であると言えます。

 

そしてもう1点、Googleの公式サイトにおけるガイドラインには、URLに関して以下のような記載があります。

URLでは区切り記号を使うと効果的です。http://www.example.com/green-dress.htmlというURLの方が、http://www.example.com/greendress.htmlというURLよりずっとわかりやすくなります。URLにはアンダースコア(_)ではなくハイフン(-)を使用することをおすすめします。
Google公式サイトより引用

 

これも、パーマリンクを設定する上では非常に重要なポイントの一つですので、必ず覚えておきましょう。

 

最適なパーマリンク設定を解説

それでは、次に最適なパーマリンク設定の方法について手順を詳しく解説します。

まず、ワードプレスのダッシュボードから「設定」→「パーマリンク設定」を選択してください。

 

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

パーマリンクの設定画面に遷移するので、「カスタム構造」にチェックを入れて、入力フォームには『/%category%/%postname%/』と入力してください。

 

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

入力したら、画面の下部にある「変更を保存」をクリックして保存してください。

 

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

これで、パーマリンクの設定は完了です。

意外と簡単ですよね。

 

記事投稿時にパーマリンク(投稿名)を入力する方法!

最後に、新規記事を投稿する際に、パーマリンク(投稿名)を入力する方法について解説をしていきます。

 

まず、先ほどパーマリンク設定にて設定た『/%category%/%postname%/』について、構造を少しおさらいしておきましょう。

 

/%category%/=カテゴリー名

「/%category%/」の部分は、カテゴリー名(スラッグと呼ぶ)のコトです。

 

ワードプレスの投稿ページ右部にある、以下がカテゴリーです。(記事を投稿する際に振り分けるカテゴリーのこと。)

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

%postname%/=記事のタイトル

そして、「%postname%/」の部分が記事のタイトルとして指定をする箇所です。

 

この部分が、この記事でこれまで解説をしてきた、シンプルなローマ字で指定する必要があると言っていた部分です。

 

記事を投稿する前に重要なのが、パーマリンクとカテゴリーをあらかじめ決めておくという作業です。

そして、記事を投稿する時には、これから投稿しようと考えている記事が、どのカテゴリーに振り分けるかも決めておきましょう。

 

ですから、記事を投稿する前の必須作業であるカテゴリー(スラッグ)を作成する方法を解説します。

 

カテゴリー(スラッグ)の作成方法

ワードプレス(WordPress)のダッシュボードから、「投稿」→「カテゴリー」の順番で進み、カテゴリー設定画面に遷移してください。

このページでまず、「名前」と「スラッグ」を入力していきます。

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

入力が完了したら、「新規カテゴリーを追加」をクリックして追加を確定してください。

 

以下のような感じで、画面右側に新しいカテゴリーとスラッグが追加されます。

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

「名前」で設定したものが、以下のようなカテゴリーページなど画面上で表示されます。

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

そして、「スラッグ」に設定したものが、パーマリンク設定で指定した「%category%」の部分に該当するわけです。

 

どちらも、ユーザーが見た時に分かりやすい名前にしましょう。

特にカテゴリーは、ユーザーが迷わないようサイトを構成する上で非常に重要なポイントですから、立ち上げる前にしっかりと”設計作業”を進めてから着手することをおすすめします。

>>ブログアフィリエイト準備編『設計作業とは‥?』

 

記事投稿時の設定方法

次に、記事を投稿する際の投稿名(パーマリンク)の入力方法になります。

 

ワードプレスのダッシュボードから、「投稿」→「新規追加」の順番で進んでいき、記事の新規投稿画面を開いてください。

「ここにタイトルを入力」という部分が記事タイトルを入力する箇所となります。

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

 

記事やタイトルを書き始める前に、まず「カテゴリー」を選択してください。

その次に「記事タイトル」を記載していきます。

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

カテゴリを最後に決めても良いのですが、そうすると、パーマリンクのカテゴリーが以下のように『未分類』となってしまいます。この場合、カテゴリーを選択した状態で「下書きとして保存」をすることで解消します。

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

 

記事タイトルを入力、もしくは本文を少しだけ入力すると、パーマリンク(投稿名)の入力ができるようになります。(初期状態では入力スペースが非表示なので入力できません)

初期表示段階では、記事タイトルがそのまま入力された状態なので、『編集』ボタンをクリックしてください。

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

自動で設定されているものを全選択して削除、記事で解説をした『理想的なパーマリンク設定』の通りに、最適な投稿名(パーマリンク)を入力してください。

ワードプレス.パーマリンク,初期設定

 

以上で、投稿名(パーマリンク)の入力は完了となります。

 

まとめ

いかかでしたか?

記事で何度もお伝えしましたが、ワードプレスでブログを運営する上で、パーマリンクの設定は非常に重要なポイントの一つです。

 

ユーザービリティ的にも、SEO的にもです。しかも、このパーマリンク設定に関しては、ワードプレスをインストールした直後、記事を投稿する前に必ず設定してください。

 

 

そして、理想的なパーマリンク設定方法についても解説をしました。

要点をおさらいすると、以下となります。

可能な限りシンプルに

パッと見ただけで記事の内容が分かること

日本語ではなくローマ字表示であること

 

そして、もっとも理想的なパーマリンクとしては『ローマ字表記でシンプルなパーマリンク』でした。

https://decchin.com/wordpress/permalink-setup
(例:http://ドメイン名/カテゴリ名/記事タイトル)

 

少し覚えることが多くて大変だな‥と思った方もいるかも知れませんが、こういった細かい部分がネットビジネスで結果を出していくためには必要なことです。

みんなが面倒くさがってやらないことをコツコツと丁寧にしっかりとこなしていく。これこそがライバルとの差別化につながります。

 

丁寧なサイト運営はユーザーにもしっかりと伝わりますし、いい加減なことをやっていればすぐに見抜かれます。

妥協せずに細かい部分にこそ繊細な心をもって接することで、ブログもしっかりと育ってくれてユーザーに価値を与えるブログになっていきます。

 

それはイコール、報酬が発生する環境を作り上げることができるのと一緒です。

 

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